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ソラソバ学習帳

カテゴリ:劇評、書評、映画評( 161 )

「劇評」について

演劇部諸君、お疲れ様ですー!

ゴールデンウィークに部員がそれぞれ観にいった舞台の劇評を書いてもらいましたが、他の人の劇評等を読んで、隣りに座っていた人がまったく違う見方をしていたことなどに驚いたことでしょう。

「劇評」というものを書くことは初めてだと思うので、どう書いて良いかわからない人も多かったと思いますが、たまにこのようにして自分の見た作品への記録を残しておくのは、勉強になります。

参考迄に、昨年から始まった「高校生劇評グランプリ」のサイトを紹介しておきますね。

高校生劇評グランプリ 結果発表

なかなか力作揃いです。読んでみて下さい。


Ash
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by uronna | 2014-05-14 11:14 | 劇評、書評、映画評

「エレクトリックおばあちゃん」byすず

「エレクトリックおばあちゃん」
この題名を始めて聞いたとき、私は英語が得意ではないのでエレクトリックの意味が分かりませんでした。
ロックな感じのおばあちゃんなのかなーと思っていましたが、実際に観劇してみたところそこにいたのはかわいらしくか弱いおばあちゃんでした。

おばあちゃんが発電できるという発想、その演出のしかた、興味深かったです。
方言を用いる舞台だったため所々何を言っているのか理解できないセリフはありましたが、場面場面の流れはしっかり理解できました。
全てを観客に理解させる必要はなく、あえて聞きにくい言葉を使うことで舞台に集中させることができるのかなぁと思います。
セリフで情報や心情伝えることはもちろん、その場面の雰囲気さらには客席の雰囲気までをも支配することが役者が発する声の役割なんだなと改めて感じました。

また、舞台構成もとても面白かったです。
真ん中部分に高さをつけることにより、そこに堂々と陣取るおばあちゃんの孤独さが後々際立つようになった気がします。
観客席と一体した暗転の状態で話が進んで行ったので、とても臨場感がありました。
その舞台の特性をいかした演出ができると、お客さんをもっと引き込めるんだと思いました。

照明以外に、舞台上で光る系の道具を使用していてとても効果的だと思いました。
やはり視覚からの影響は大きいと思うので、舞台に映えるような小道具大道具の重要性を再認識できたと思います。

今回の観劇により、演技の仕方や演出の方法と色々と学ぶことがありました。
自分の中で活かすことはもちろん、稽古の中でみんなにアドバイスもあげていきたいと思います。

すず
(新3年生)
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by uronna | 2014-05-13 14:48 | 劇評、書評、映画評

GW観劇 劇評 by けん

エレクトリカルおばあちゃん

コメディタッチとシリアスがうまく
調和していて、細かいネタが
おもしろかったです
最初の方の病院がなにを表して
いるか、わからなかったが
後々に繋がって行ったのには驚いた
キャラ作りがすごくよかった。

八月の鯨

話全体を見てみると、少し我が町に
似てるところがあった。
舞台装置が非常に細かかったのが
とても印象的で、照明で使われる
ピンスポの使い方がうまかった。
しかし、少し対象年齢が高いかなと
感じました。


けん
(新3年生)
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by uronna | 2014-05-13 13:46 | 劇評、書評、映画評

「八月の鯨」by みぃや


「八月の鯨」

物語の舞台がアメリカの海沿いの田舎だったのもあり、作品全体に緩やかな時間が流れていたのが印象的です。時代背景は、会話ににまじえる事で、無理なく耳に入ってきました。
ストーリーは、やはりターゲットの客層を絞った感じがして、今の私には分からない部分も多々ありました。人生経験の豊富な年代の人たちからすると、自分の経験とも合わせて楽しめるのかもしれません。笑いのツボも全く違っていたのにすごく驚きました。
出演者の皆さんは、それぞれ個性的で聞き取りやすい声をしていて、心地が良かったです。また、物語が進むごとにそれぞれの役が少しずつ少しずつ魅力的に見えて来るのが、不思議な感覚でした。
舞台装置は、家をそのまま輪切りにした形で、みてて面白かったです。家事をしながら喋るシーンが沢山あったのですが、舞台装置や小道具に演技を縛られる事がなく、本当に自分の家であるかのように動いて喋っていました。舞台装置や小道具を沢山使う演技では、空き時間にも舞台装置に触れたりする必要があると思いました。
また、今回は観に行けるのが私とけんだけだったので、みんなに伝えなければいけないという思いから、いつもよりアンテナを張り巡らせて観ることができました。ただ自分が楽しむことのためだけではなく、評論の目を持つことで、別の楽しみ方があると気づけました。これから普通に自分の好きな演劇やドラマを観るときも、その意識を大切にしたいです。
今回は、テーマも客層も自分が普段見ない種類の演目でした。自分に響いたことも響かなかったことも、しっかり整理して、これからに活かしたいと思います。

みぃや
(新3年生)
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by uronna | 2014-05-12 11:01 | 劇評、書評、映画評

「エレクトリックおばあちゃん」by てる


エレクトリックおばあちゃんの感想なのですが、
私的にはあまり面白いとは思いませんでした(>_<)
それはギャグが面白くなかったわけではなく、
全体的にって感じで…

私もなんで面白いと思えないのかわからないのですが、
見てて眠くなってしまったので面白いと思えなかったんだろうなーって感じでなんですヽ(・_・;)ノ


でも、最後を暗い雰囲気で終わらせないところはなんだか素敵だなーと思いました!

みんなバイバイがトラウマになりつつあるようですが…笑

あとは…病院の人達がバタバタするところはバタバタしててすごいなと…
11期は私含めみんなバタバタとかガヤガヤとか苦手みたいなので見習いたいです(・v・;)


てる
(新3年生)
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by uronna | 2014-05-12 11:00 | 劇評、書評、映画評

「エレクトリックおばあちゃん」by とろ


言葉のテンポや間の取り方が良くってあまり飽きずに見れました。
舞台も上と下で分かれてて面白い舞台と感じました。
暗転の中テキパキと動けてて凄いと思いました。
ハケが後ろじゃなく舞台上の椅子に座る演出も新鮮で面白かったです。
ただ、座って待っている時、役で座っているのか素で座っているのかが分かりにくいと思いました。

後半になるにつれ自然に雰囲気が重くなっていくのを感じて、重心の上げ下げが凄い上手いと思いました。
私も見習いたいです。
最後のおばあちゃんの「バイバイ」は軽いトラウマです。

とろ
(新3年生)
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by uronna | 2014-05-12 10:58 | 劇評、書評、映画評

「エレクトリックおばあちゃん」by あじぱん

エレクトリックおばあちゃん

ミュージカルは以前に劇団四季さんを見たことがあったのですが、演劇は初めてだったので色々と勉強になることがあり、見に行けて良かったです。
私は、演技とは自然な感じを大事にするものだと思っていました。しかし、実際に見てみると演劇での演技は自然というより少し大袈裟な動きが多かったです。
狭く限られた舞台の上で、現実と空想の世界をしっかりと分けられていてすごいと思いました。
照明や音をうまく使い、その場が明るいのか暗いのかなどがはっきりと伝わってきました。
面白いシーンや、感動するシーンなどが一つの物語に詰まっていて、最後まで飽きることなく見ることができました。
とても、いい経験になりました。

あじぱん
(新1年生)
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by uronna | 2014-05-12 10:55 | 劇評、書評、映画評

「エレクトリックおばあちゃん」by アンドレ

5月4日に下北沢のザ・スズナリでお芝居を観ました!
スズナリは、名前と外装だけ知っていて実際に行くのは初めてでした。
で、行ってみた感想として、趣があってとても良かったです。
とても良かった…!
しかしスズナリの感想だけでも長くなりそうなので今回は割愛させていただきます…!!!

そして本題に入りますが今回観劇したのは、渡辺源四郎商店の「エレクトリックおばあちゃん」
タイトルを聞いた時なんだそれ?コンピューターおばあちゃん?って思いましたが、もともと昔にそういうタイトルの曲があったんですね。
劇中でもエレクトリックおばあちゃんの歌詞を口ずさむシーンなどがあったので、見終わった後にも歌詞のワンフレーズが頭に残ってました。

どういう話か一言でいうと、発電できるようになったおばあちゃんの話、ですかね?
発電おばあちゃんを中心に進む笑いありの明るいコメディシーンと、
停電の起こった病院の暗めのシリアスシーン。
その対比がよかったです。
最初は明るめのシーンが多かったのに、どんどんその比率が変わっていくのです。
じわじわと二つの世界が混じり合っていく感覚。
なんとなく二つが一つになろうとしているけれど、私の頭の中では一番のつながりが見えなくて、水と油のように完全には混じり合えずにいました。
でも、おばあちゃんの本当のことがわかった時にすべてがつながって、
その時に今までの楽しく明るいコメディシーンがシリアスに全部呑まれていってその一部になってしまい、思わずうわぁってなりました。
でもその呑まれた姿が今回の話の本筋なんだとも感じました。
あと、拡散していた光がどんどん絞られて一点に集中していく感じでもありました。最後の最後にその光はおばあちゃんひとりをを強く照らして逃げられなくさせていって、最後まで目が離せなかったです。
全体的にこっちに感情や声をドーンと届けてくる芝居ではなかったですが、それでもやっぱり伝わってくるものはあって、いいなーって思いました。
そして、おばあちゃん役の三上さんが、すごいうまかったなぁと思いました。あくまでも自然になんの違和感もなくそこにいてすごいな~って思いました。
コメディ部分でもシリアス部分でも勉強になるものはたくさんあったので、しっかりインプットした分アウトプットもしっかりしたいです!!


アンドレ
(新3年生)
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by uronna | 2014-05-12 10:54 | 劇評、書評、映画評

【感想つき】ふじのくにせかい演劇祭ツアー

先週末は、ソラソバ+高校生で毎年恒例の「静岡ツアー」でした。

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富士川SAにて。男子ーず。

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芸術劇場前にて、ドヤ顔選手権♪さて誰が勝者だ!?

世界の巨匠ピーター・ブルックの『WHY WHY』を見て、
いい具合にねじれたりほぐれたりした頭を
ジョナサンのパンダミート試食会にてすっきりさせて。

野外劇場で念願の『天守物語』♪

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終演後に富姫さまを囲んでおおはしゃぎ(笑)

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私の車を妙なテンションに引き込む鳥&猫コンビ。

そうこうするうちにまたHAYATOに置いていかれました…il||li(つд-。)il||li

かなりアツいツアーでしたね。
心配してた雨もさほどでもなく、今回参加できた人はラッキーだったと思います。
この感動を胸に、自分たちの制作もがんばりましょー!


今回はツアー初参加のふたりに、感想をお願いしました。
いやはや、どうして。
なかなかすごい感想文ですよ。


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『WHY WHY』
難しいお話でした。
けれど、雰囲気や道具の少なさ、一人芝居…いろいろな部分で驚き、すごいと思える舞台でした。
日本語訳を見ながらで動きとどちらも集中してみることができなかったのですが、
一人芝居&外国語の舞台は初めて観て、とても圧倒されました。


『天守物語』
スピーカーさんの声の迫力。
ムーバーさんの動きの綺麗さ。
とてもかっこ好く、見入ってしまいました。
全ての動作に無駄がなくプロの役者さん、というものを目の前で感じることができ光栄でした。


今回舞台を観て、ますます普段の訓練、稽古をがんばっていきたいと思います。

(15歳、JK)

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『WHY WHY』は
言葉こそ分からなかったけれど、
場面の切り替えを
演技で感じる事が出来て面白かったです。

キャラクター作りにおいて、
自身の動きを全て操作していたのがすごかったです。

声を発さなくても、
人格を感じ取れた時は
プロの何たるかが少し分かった気がしました。

表情は、場面の変化に伴って変わり、
キャラクターの人間性を
理解させてくれました。

演技と字幕を見るのが大変で、物語を把握出来ませんでしたが、
とにかく演技力!

言葉も聞けたらどんなに楽しかっただろうと思いましたが、
それが分からない事も含め、
とても楽しくて、勉強になりました。

引き続き『天守物語』
最初役者さんが一人で太鼓を
叩いていた時は、
リズムがずれているよう感じましたが、
人が増えて音に厚みが増すに連れ、
最初の太鼓の重要性が段々と分かってきて、
リズムがくっきりと
浮かび出てきた時は
こういう演出の方法もあるんだな、と感動しました。

演技の点で印象的だったのは、
まず何と言っても
役者に台詞がなく、
役者とはまた別に話し手がいた事です。

役者と話し手はほぼ必ず男女で一組みになっているのが
非常に印象的でした。

話し手の方の声量はとても大きく、
尚且つ声の表情を感じ取れる程繊細という
ありえない器用さに驚きました。

とてもあんな事は出来ません。

他の話し手の方との掛け合いもテンポ良く、
滑らかに美しく進めていて、
非の打ち所がない
すばらしい会話でした。
それだけでももう唖然としていたのですが、
そこに折り重なる役者さんの
動きがまた綺麗で、
とにかく魅了されっぱなしでした。

霧雨が降っても
全く動じる事がなくて、
それすらも演出なのかと
思ってしまう程綺麗で、幻想的でした。

三人いる姫の一人たりとも
舞台の上から現れず、
客席の後ろから登場する手法が、
役者さんの足取りの美しさを
更に際立たせていて、
逃げ場のない場所のはずなのに、
むしろそうした方が都合がいいかのような
堂々とした振る舞いに圧倒されました。

学ぶべきところは
数え切れませんが、
真っ先にあげるとしたら背中で語る事です。

口がないなら目と背で語れ。
気を抜かず、芯までその役に。

役者としての心意気を
学ぶべきだと思いました。

とにかくすごかったです。

言葉で言い尽くせない位すごかったです。

演劇をやる上で、
目標こそあれど
夢はまだないので、
夢を持つとするなら
見ている人を感動させられるような、
あの劇団のようになりたいと思いました。

文章をまとめて書くのが苦手なので、
ろくに表現も出来なくて申し訳ありません。

素晴らしい舞台でした。

(16歳、DK)

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文才もさることながら、
ここまで全身全霊で芝居を見ることができるのはそれも一つの才能です。

この調子で感性をガンガン伸ばして欲しいです。


高校生組は、次の舞台はなんとClub CITTA' です。

6月23日(水曜日)夜、空いている人は是非是非、川崎へ、クラブチッタへおいでませなー!
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by uronna | 2011-06-22 22:01 | 劇評、書評、映画評

《観劇記録》空想組曲とナカフラ

対照的な作品をふたつ並べてみた。

『ドロシーの帰還』
作/演出 ほさかよう

@赤坂RED THEATER

「クリエイターたちの物語です」と書いてあって、わたしはなんだか広告会社の社員達の話を勝手に想像して観に行ったんだけど、まさかこれが「自分たちの話」だとは思ってもいなくて、開演20分くらいはいきなりアッパー食らったカンジで「しまったぁ…」とか思って観てた訳です。
言葉に対してまったく信用ができなくなった時期があって、それでも最近、ようやく言葉に戻ってきたばかりの自分にはもう痛くていたくて。こういう芝居を喜んで見に行く層ではない自覚があったけれど、最近どうしても抽象的+ヴィジュアルの美しさ重視な芝居に飽きていた私には十分に転機になる作品でした。加えて、高校生たちに書き下ろした戯曲『アシタの国のアリス』とこの作品の奇妙なリンクにもおののいた。ことばが強くて、まっすぐに届いてきてすごいなあ。この作家さん、今まで知らなかったのですが、今後注目したいと思います。演出も、演劇でしかできないことにこだわっている気がして好感が持てました。


『ザ・マッチメーカー』
中野成樹+フランケンズ

@座高円寺

アジ舞の短いやつをのぞけば、初めてきちんと観たナカフラ。
今回は、なんと学生時代にずっと私の芝居の曲を創ってくれていたゆっきぃがピアニストとして参加していて、それでずっと前から楽しみにしていました。だって、ゆっきぃをピアニストとして起用するだけでも演出の中野さんの才覚がただものではないってわかるってもんじゃない?(笑

冗漫な無駄口はこの辺にして、

これが誤意訳なのかー、という感想です。
お洒落だなあ…。

なんだろ、
ワイルダーの戯曲っていうのは、「人間」をつぶさに観察してそのおかしさいとしさを表現しきった名作であることは疑い得ないんだけど、翻訳されて、料理されて供されるとなんだか素材だけのほうが美味しかったなぁ、みたいなことが多かったんだよね。戯曲の言葉を熱演しちゃうとちょっと気恥ずかしいし、演出でなんか外枠とか入れちゃうとそれこそ興ざめだし、難しいなっていつも思ってた。
でも、こうやって誤訳と意訳から生まれた言葉なら、まったく現代の日本で観ていても違和感がないし、それぞれの登場人物が自然に自分の友人みたいに見えてくるのね。おそらくアメリカでワイルダーの時代に観ていたのとまったく同じ面白さでこの作品を観ることができるってすごいことで、そんな仕組みを発明?した中野さんはすごい。同じようなことを考えて、やった事がある人はたくさんいると思うけど、名付けて、自分のスタイルにしたってことでやっぱり創造者としては一歩先をいっているに違いない。
役者はみんな達者だったなあ。ああいう微妙に抜けたカンジをわざとらしくなくだすっていうのはやっぱり技術で、それはやっぱり若かったり経験が少ない俳優にはなかなかできないことだ。もちろん、ピアノはとても上手に使われていてわたしも嬉しくなりました。ゆっきぃの音色って、クラシックやジャズのピアニストの人が出す音とまったく違うんだよね、ほんとうに舞台の為に、その場に置くべき音をわかっていて、柔らかく繊細に、信じられないほど澄んだ音をシーンごとに選んでくれる。天才だ〜!と学生時代から思ってたけど、さらに巧くなっていてとっっても良かったです。


二作品とも、まったく違う毛色ながら、わたしに創造上のインスピレーションを多分にくれたという意味で1〜3月のベストになりそうな予感です。ま、三月にはけっこう芝居があるので、まだわかりませんが…。こういう舞台が観られると、嬉しくってもっと自分も頑張らなきゃって思うなぁ。

Ash
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by uronna | 2011-02-25 19:02 | 劇評、書評、映画評

☆NOW ON AIR ☆    公演の情報と、稽古場日記。ソラソバティと県川演劇部の奮闘のきろく。
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