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あ~夏休み。

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あなたの夏休みは?

そうそう、いい忘れてたけどAshleycatは夏休みに入ってます。
まあ、ワークショップの話とかたくさん書いていたので、お気づきの方も多かったかと思いますが。。。

夏休みって言ってみたところで、あの取手の、僻地にある、殺風景な、建物に、足を運ばなくていいというだけで、実態はあまり変わらない。
むしろ休みの日のほうが、モノを書く仕事をいっぱい入れてしまったり、取材に行ってしまったり、はたまた舞台づくりに精出したりするので、忙しくなってしまうのである。

そんな私でも、たまにはほんとの意味で、休息したくなる。
「うーみー!」
に行きたい!!!!ついでに温泉じゃ、文句あるか!

去年はせっかく水着を買ったのに利賀とか弘前とか、寒いとこで演劇ばっかやってたので使う機会がなかった!今年こそはゼッタイに行ってやるう。。。

というわけで、うーみー。
ぜったい、うーみー、なのである。
昔とったダイビングのライセンスが、まったく意味を成していないここ数年の私。
今年こそは、澄んだ海でお魚と戯れたい。戯れたい・・・たわむれ・・・

おそらく、夢で終るでしょう。
今年の夏も恐ろしく激務なAshleycatでした。。。(くすん、誰か救い出して。

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by uronna | 2004-07-31 01:54 | その他のおしゃべり

タレント俳優・女優

 蜷川幸雄は、タレント俳優や女優を起用することで知られているが、それを揶揄してSCOTの鈴木忠志氏がこういうのを聞いた。去年の利賀演劇フェスティバルでのことである。
「あの人は、残らないよ。自分の育てた女優・俳優がいないんだから。」
鈴木忠志氏は、あの白石加代子を大女優にしたという自負から、そう語るのだろうか。
宮城さんの劇団ク・ナウカにも美加里さんという、それは迫力のある女優さんがいる。
演出家コンクールで入賞する作品も、主演に滲む様な魅力があるところがほとんどだ。

 演出家としては、私も人を育てることのできる演出家になりたいと思っている。
それが、演出家の一番大きな仕事のような気もしている。

 しかし、それとは別に、タレント俳優や女優について、一概に悪いとも言えないと最近は思う。例えば、ジャニーズ事務所。一部では「ヘタクソ」の代名詞のように悪名が高い。確かに演技はまずいのが多いが、小学校をあがるかあがらないころから人前にでて、「見せる」ことを職業としている彼らの「プロ意識」はなかなか壮絶なものがあると聞く。歌は下手だが一通り踊れるし、仕込めばすぐに使え、面白い素材になると、知り合いの演出家が言っていた。
 
 最近は舞台→テレビの流れも定着してきた。そしてもともと流れがあった、テレビ俳優・女優の舞台進出のみならず、グラビアアイドルまでが舞台の世界に進出してくる時代のようだ。まあ、昔からストリップ女優が舞台にでて、テレビにでるようになったりするケースも稀ではないのだけど・・・。もともと、「かわらこじき」と言われていた職業、何でもあり、何でもありですほんとにね。役者の地位向上は、彼らの頑張り次第でしょう。

エキサイトブログにはいろいろ面白い人が日記を書いているが、イエローキャブ野田社長のはプロダクションを舞台にした本音がなかなか面白いと思った。
やめたいと言い出した小池を説得したことも

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by uronna | 2004-07-30 02:31 | 舞台のおはなし

ハウスパーティ

7月28日(水)
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デヴィッド・ルヴォーによる、Nineのオーディションワークショップが中止された。かなり、ショック。。。今回はデビットの演出の技法を徹底的に学ぶ好機だと思ったのに。

そんなわけで、急遽ちょっとひまができる。本来ならこれから一週間、地獄のように忙しい日々が訪れるはずだったんだけど。
まあ、そのおかげで他の仕事にも専念できるというわけです。本づくりにも精をださなきゃね。

で、今夜は私の住うアパート住人によるサマーパーティ。
うちは、もともとG大生専用のアパートで、外から見ると一軒家。玄関と洗濯機は共用だけど、それぞれの部屋は独立しているという面白いつくり。今年は面白いメンバーが集まっている。2階は全員一年生、デザイン科、建築科、日本画科と美校のエリートオンパレード。3階には先端芸術表現科の3年と、音環のあたし。そして、G大ではないけど例外的に、取手の小中学校で英語を教えているAETのルーマニア人の子。3階はアウトロー揃いって感じですな。

ポットラックにしたのだけど、本当は今日はぎりぎりで帰ってくる予定だったから、昨日のうちに料理をしておいた。夏野菜たっぷり使ったラタトゥィユ。湘南台のあたしの家の常連だった人間には、「あんた、進歩ないね。」っていわれそう。。。はい、たしかに8年前からずっと、あたしの得意料理ですよ、これ。いいじゃん別に、美味しいんだから。
今回はトマピーなる不思議な野菜も投入して、ズッキーニがなかったので代わりにしまうりなる怪しげな瓜を使ったが、味は上々。カレーを作ってくるはずだった子が、急に忙しくなってしまったので、こちらは付け合わせだったはずのニョッキを大量に茹でて対応。メインディッシュには、ちょっと物足りないけど。
すこし出来た時間で、サラミとチーズのオードブルもつくる。

会場は2階のデザイン科君の部屋。この机も、ベッドもパソコン机もみんな、手作りだそう。すごい・・・。立体もお手の物。彼は、最近、うちのバーの近くの別のバーでバーテンダーのアルバイトを始めたので、今日はお手並み拝見。私のシェーカーでバラライカを作ってもらう。手つきはまだまだだけど、筋は悪くない、なかなか美味しかったです。

彼は仕事で8時に抜け、私も仕事で10時に抜け、バーテンダー不在のままパーティは何時まで続いたのだろうか?私が仕事を終えて帰ってきたら、1年生のかわいい女の子たちがすやすやと眠っていた。。。もうひとりのバーテンダーはまだ帰ってこない。
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by uronna | 2004-07-29 02:39 | 学校生活

にっぽん丸、ふたたび。

7月27日(火)
a0015614_2118418.jpg今日は久しぶりの稽古OFF。
水天宮前にある、IYEO本部に行って、必要な書類づくりをしてきた。

なぜなら、9月の後半から、また「船に乗る」ことになったから。
ここであたしが言う「船」とは一般名詞ではなく、一艘の特別な船を指す。その船の名は、にっぽん丸という。

早いもので、もう2年がたってしまった。
人生の羅針盤を大きく方向転換させながら東南に向かった、あの航海から。
そこで出会った数々の面白い個性たち、文化と宗教の違いが織り成す鮮やかな人間模様。夢を追うことへの葛藤そして渇望。周囲への感謝の気持ち。
やりなおしは、遅くないと確信するに至ったあの特別な日々。
舞台への執着を、前進のパワーに替えて再び踏み出したあの瞬間。
私は、いくつになっても、あの夏を忘れることはないだろう。

今回の乗船はもちろん、参加青年としてではなく、スタッフとしてである。
自分にとって大きな意義のあったこの事業を、最も意義のある形で継続させていく為に、自分もできることはすべてしようと思う。
故郷のような、母のようなにっぽん丸に再び会えるのが楽しみだ。
もはや自分のものではない誰かのキャビンに闖入しないように気をつけねば。

にっぽん丸公式ホームページ
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by uronna | 2004-07-27 21:01 | その他のおしゃべり

だめだめだし。と「なんでもアリ」

7月26日(月)

 昨日はアリのワークショップ最終日だった。常磐線仲間と意気投合し、打ち上げの後さらに柏で飲み直すなんてことをしていたので、帰ってきたら当然日付けは変っていた。この後はしばらく間があいて、8月中旬からのプロダクションワークショップでまたTPTに行くことになる。

今日は仕上げとしてひたすらシーンスタディ。
この6日間でいかに「聴く」ことが舞台の上で重要かということを学んだ。相手役の台詞を聴けば、こちらの出方は必然的に決まってくる。相手にこうして欲しい、という思いがあれば、手を変え品を変え、相手を陥落させようとする。戦略を練る為には、相手の声に耳をすまさなければいけない。役者の葛藤とせめぎ合いが舞台の上に見えれば、それだけで観客には伝わる。そこにあるのは捏造されたものではない、築き上げられたものだ。

 アリはひたすら、"Yes, and..."を主調した。つまり、「その部分はよかったね、次はもっとこうすればいいんじゃないか」というアドバイス。そういえば、この6日間彼が「No」と言ったことはない。いつも「いいね、それならば・・・」「確かにそうだね。だったら・・・」というコメントを私たちにしてくれていた。
 「日本に来て驚いたのは、演技指導の時に”だめだし”ということばを使うことだよ。だめ、なんて可能性を摘み取ってしまう言葉だと思わない?僕は、絶対に役者に駄目だし、なんてしたくない。だから、ノー駄目だし。だめ駄目だし。」
だめだめだし、なんてカワイイ言葉を作り出し、さらに彼は続ける。
 「僕が好きな日本語は『なんでもアリ』だよ。Anything goes, 何でもあり。良いねえ、これ。僕の名前も入ってるし。」
確かにね。。。
舞台の上なんて、何でもありだ。「不可能を舞台にのせる」ことほど面白いことはない。こうしなきゃいけないなんて決まりはない。何でもアリ!だから楽しい。

この仕事をしていると、出会いは多いが目標にしたい個人に出会えることはそんなにない。だがごく稀に、そういう人に出会った時、私は嬉しさて手を叩きたくなる。
同い年のエリート演出家、アリ・エデルソン。彼は貴重なその一人である。
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by uronna | 2004-07-26 16:08 | 舞台のおはなし

友、遠方に帰る?

7月25日(日)
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 Upで一緒にトラベルをした、エディが日本に来ているというので、お昼を一緒に食べる約束をした。本当はゆっくり観光案内でもしてあげたいところなんだけど、私はWSともろに重なってしまったし、彼は自由気ままな人なので、お互いにとってはこのくらいの方がいいのだろう。

 エディは相変わらずスイートだった。ニコニコ笑い、良く喋り、ふざけるのが好き。成田空港に向かう途中の東京駅で下車をしてくれたので、丸ビルの適当なお店でランチをしようと思う。日曜日の丸ビルランチタイムは、はっきりいって穴場です。エディがディスプレイに飾ってあるうなぎを食べたがったので、その讃岐うどんのお店に決定(なぜ讃岐うどんとウナギがセットなのかは謎)。

 外国人の友達がくるといつもうらやましいのは「ジャパンレイルウェイパス」の存在。これは他国籍の人しか発行してもらえないんだけど、一週間鉄道乗り放題の信じられないくらい便利なパス。新幹線など、特急にもこれ一枚で乗れちゃうんだよね。だいたい、私の友人たちはこれを利用して北海道から九州まで、文字どおり日本を縦断してきて私を唸らせる。エディも例外ではなく、広島、京都、大阪、神戸、仙台、花巻、弘前、函館、札幌など行った先々の話を楽しそうに聞かせてくれた。

たった2時間くらいの短い間だったけど、旧友との再会は生活に刺激をもたらしてくれる。お互い夢を叶えてまた会おう、と約束をして東京駅で彼の背中を見送った。今日はWS最終日、さあ頑張らなくては。
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by uronna | 2004-07-26 15:30 | その他のおしゃべり

Ha-na-bi

7月24日(土)
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月島でUpの時の仲間が集っているというので、WSが終わると2、3の飲みの誘いを断って直行した。こういうときに限ってお誘いが重なるものだ。WS仲間とは最終日の明日に飲むことを約束し、月島に向かう。森下から月島は大江戸線ですぐなので、9時過ぎには到着、ちゃんともんじゃも食べられた。

そのあと、佃公園に移動。
公園では他にも何組か花火をしている人たちがいた。

目の前に隅田川、なんか見たことのある景色だなあと思っていたら、友人のMさんが住んでいる新川の高級高層マンションがすぐ目の前に見える。あ、そうか、八丁堀と月島は川を挟んでお隣さんだった。東京って、歩くといつも面白い発見がある。

花火はすぐに尽きてしまったけど、話の種は尽きない。
恋話、仕事話、芝居の話、やっていることも生活習慣も年も全く違うメンバーだけど、Upという共通の体験を持っているせいか、世界観や価値観のずれで話がすれ違うことはない。缶ビールを片手に、隅田川の静かな流れを見つめながら、とまらないおしゃべりに興じていたらいつのまにか3時過ぎ。明日もWSなのに。。。
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by uronna | 2004-07-26 15:10 | その他のおしゃべり

シアトルからコメント頂きました。

 前に書いたシアター1010の記事にコメントいただきました。シアトルの方だそうです。これだから、ブログって可能性が「繋がる」なって思うんですよね。
USA在住ですか、いいなあ。
私は2年程USAに行っていないが、トニー賞の作品がどれをとっても自分が語れない作品だった為、ちょっと焦っている。この夏に行くべきかどうか迷っているが、金銭的にかなり難しいなあ。。。アベニューQとかNine、かなり見たいのですが。。。
そういえば、NYに行ってた青井先生が帰ってきていた。昨日TPTに現れたのだけど、あいかわらずニコニコ笑って煙のように消えてしまった。彼の翻訳した「シカゴの性倒錯」と私達は連日格闘しているというのにねー。しかし、読めば読む程妙訳だなあ。

 今日は映画のトランジションのなかで印象に残った手法を使って、「3つの不可能」を舞台にのせるエチュードをやった。うちらが与えられたお題は「雷」「光」「フラッシュバック」それを言葉も使わない3場の劇にしろということだ。言葉も使わずに。なんだそれ、って思いながらも迷っている暇はない。準備に与えられた時間は15分しかないんだ。アリの言う、5段階の梯子。"Tell"(説明する) "Show"(見せる) "Express"(表現する)"Share"(分かち合う)"Build"(築き上げる)の何処まで行けるか。少なくとも第三段階の"Express" までは登っていないと、私は芝居としては失敗だと思っている。
 やればなんとかなるもんだ。10人の個性の強い俳優と話し合って、15分でなんとか舞台にのせる。この緊迫感。歌とフェードアウトを模した役者のはけで2度のトランジションを表現し、なんとか「分ちあう」レベルまではあがれたかどうか。
 ちなみに他の班も「電気」「転生」「青空」とか難しいお題をなんとかこなしていた。さすがTPTワークショップ、レベルが高いです。
 明日はデボラ役をまた新しいペアでやらなきゃいけない。相手役はどんなダニー像を描いているのか、あたしは何処までデボラを掴めるのか、わくわくする。楽しみだ。と、これを書いている途中で相手のダニ−役のコから電話がきた。解釈について煮詰まったらしい。雑談を交えながら脚本について数分話をするうちに、彼がひとこと。「あ、いま4チャンつけて、早く!マツキヨのCMにあいつがでてる。あの、ワークショップで今日あれやった・・・」慌ててつけると、確かに。さすがTPTワークショップ、タレント率も高いです。

※なんかExblogとMacの相性があわないみたいで日本語を入力できないので(なんでやねん)、トラックバックの形でニュー記事アップしました。これからもたまに覗いて下さいねー。私も(気持ちはシアトルに行くつもりで)遊びにいかせて頂きます。
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by uronna | 2004-07-24 01:15 | 舞台のおはなし

テキサスホールドポーカー

7月22日(木)a0015614_1124125.jpg

ワークショップも中盤に入ってきて、今日は引き続き「シカゴの性倒錯」を読み込み、演じてみる。アリからの注文は引き続き「5つの質問」を良く考えながらシーンを読み解くこと。
すなわち、"Who am I?"(登場人物は誰なのか?=このシーンに現れる前に何をしていて、どんな所有物をもっているか) "Where is it?"(そこはどこなのか=登場人物はどんな感情のポイントにいるのか) "What do I want?"(何が欲しいのか=そのシーンに現れた理由は何か) "What am I gonna do for that?"(目的を達成するために何をしているのか=そのシーンでその登場人物は何をするのか) "What happens next?"(その結果、何が起きるのか=シーンの後にはどのような帰結が待つのか)。

これが、なかなか難しい。簡単に読めるような戯曲ではないのだ。下ネタだけで一シーンが終るところもあるし、登場人物は下ネタをしゃべるときのようにはっきりとは自分の感情を喋らないし。本当ならここにアップしてそのNusty words の数々を披露したいとこなんだけど、中高生の読者もいらっしゃるようなのでそれは控えておきましょう。舞台は18禁にはならないみたいだから、興味のある人は本番を観に来てください。山本亨さんがでるよ。

だから、アリの言うこの質問が重要になってくる。ひとつひとつのシーンについてこうやって丁寧に主人公の立場を読み解くことが肝心だ。しかし、34場もあるんだぞ、この芝居!これだから舞台って面倒なのよね。(笑

みんなが煮詰まってきた頃、アリが突然「ポーカーをやろう。」といいだした。
稽古場の真ん中にテーブルを出して、にわか賭場のできあがり。アリはどこでおろしてきたのか、大量の一円玉を参加者に配った。
何度かゲームを進めたあとに、アリは言う。
「みんな、このゲームとシーン読みはとても似てるんだよ。」

ふーん。。。確かに。
1回ごとのゲームが、ひとつのシーン。テーブルにいる参加者は変わらないけど、おりたり、おりなかったり、ひとつひとつのゲームに参加する人の顔ぶれは違って、状況も違ってくる。

「例えば今僕はだれか。さっきのゲームではったりをかまして全財産を失った、アリだ。ここはどこか、ポーカーテーブルの6ゲーム目で、僕は何を欲しているのか。(彼の全財産をもっていった参加者をみて)リベンジだ。そのためになにをするか。新しい戦略を練るだろうね。そして、勝つか、負けるかだ。」

いいことを聞いた。明日はもっと深く脚本を読み込んでこられる気がする。ペアになったダニー役の男の子と、1時間早く来ることを約束して、今日の稽古は終った。
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by uronna | 2004-07-23 01:14 | 舞台のおはなし

写真がアップロードできないのも?

エキサイトブログがリニューアルして、なんか写真がアップロードできなくなりました。。。どうしたんだろ?MACユーザーの皆さんにはご迷惑をおかけしてます、って書いてあったけど、MACだからいかないのかな。。。解決したらおしえてください。画像アップできないとなんか淋しい。
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by uronna | 2004-07-21 20:39 | その他のおしゃべり

復活。


by kawasaki Alice
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